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人間環境学部 2014年度環境目的及び目標

環境側面 環境教育・環境研究・環境保全活動
環境目的 環境保全に貢献しうる人材の育成、研究の促進に努め、地域環境保全のための活動を、2014年度まで継続的に推進し、3年間で300名の合格者を目指す。
目標 2011年度内部環境監査資格取得者数(90名)に対し、2014年度までに300名の合格者を見込む。
年度目標値(2012年度:100名、2013年度:100名、2014年度:100名)

環境側面 廃棄物の発生
環境目的 事業活動で発生する廃棄物を抑制するため、リデュース、リユース、リサイクルを進め、廃棄物の年間発生量を基準年度(2011年度)に対して、3年間で合計14%削減とする。
目標 2011年度廃棄物排出量(85,912kg)に対し、2014年度は4%削減する。
年度目標値(基準年度に対して2012年度:−5%、2013年度:−5%、2014年度:−4%)

環境側面 電気の使用
環境目的 ピークカットに応じて電気の使用を検討し、電気年間使用量を基準年度(2011年度)に対して、3年間で合計3%削減する。
目標 2011年度年間電気使用量(1,395,059kwh)に対して、2014年度は1%削減する。
年度目標値(基準年度に対して2012年度:−1%、2013年度:−1%、2014年度:−1%)
(補注) 電気の削減量は、必要に応じて、当該年度の授業数の増減比を乗じた値にて管理する。

関東学院大学人間環境学部

人間環境学部 環境方針

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